- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 5,631 | 8,131 | 10,538 | 16,905 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 465 | 612 | 718 | 785 |
2018/08/29 13:07- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
バリューアップ事業・・・中古収益レジデンスの仕入・バリューアップ・売却
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/08/29 13:07- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
2018/08/29 13:07- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/08/29 13:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2)経営成績
(売上高、売上原価、売上総利益)
当事業年度の売上高は、前事業年度と比較して2,031百万円増加し、16,905百万円(前年同期比13.7%増)となりました。
2018/08/29 13:07- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「売上高」の「分譲開発事業売上高」、「賃貸開発事業売上高」、「バリューアップ事業売上高」、及び「その他の売上高」は、損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、当事業年度より「売上高」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」の「分譲開発事業売上高」5,759百万円、「賃貸開発事業売上高」1,218百万円、「バリューアップ事業売上高」7,818百万円、及び「その他の売上高」77百万円は、「売上高」14,874百万円として組み替えております。
2018/08/29 13:07- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しておりましたが、平成29年11月30日に譲渡いたしました。平成29年5月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は5百万円(特別利益に計上)、減損損失は218百万円(特別損失に計上)であります。平成30年5月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は113百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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