仕掛販売用不動産
個別
- 2019年5月31日
- 108億4100万
- 2019年11月30日 -8.83%
- 98億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります2020/01/14 16:03
資産については、販売用物件の売却を推進したことから現金及び預金が804百万円増加いたしました。一方、保有物件の売却を積極的に推進したことに伴い、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,260百万円減少したことによるものであります。負債については、保有物件の売却を推進したことに伴って借入金の返済が進んだことから、借入金が2,425百万円減少したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としては、利益剰余金が696百万円増加したことによるものであります。
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により3,318百万円増加いたしました。また、投資活動により53百万円増加いたしました。一方、財務活動においては2,509百万円減少いたしました。この結果、資金は前事業年度末と比べて865百万円増加し、当第2四半期末残高は2,804百万円となりました。