繰延税金資産
個別
- 2021年5月31日
- 9900万
- 2022年5月31日 -36.36%
- 6300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/26 15:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 未払金 24百万円 10百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/08/26 15:05
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末と比較して27百万円減少し、414百万円(前年同期比6.3%減)となりました。これは主に、繰延税金資産が36百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り及び判断)2022/08/26 15:05
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い、経済や社会、企業活動に広範な影響が生じており、今後の新型コロナウイルス感染症の収束時期やその影響の程度を合理的に予測することは極めて困難な状況にあるものの、当事業年度末日以降財務諸表作成時までに最大限入手可能な情報を踏まえ、本感染症は長期化せずに収束し、不動産賃貸市況及び不動産投資市況に与える影響は限定的であるとの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性及び棚卸資産の評価の判定等に関する会計上の見積りを会計処理に反映しております。
なお、上記仮定に変化が生じた場合には、当社の翌事業年度の業績に影響を与える可能性があります。