セントラル総合開発(3238)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 274億3259万
- 2010年12月31日 -17.16%
- 227億2412万
- 2011年12月31日 -52.67%
- 107億5452万
- 2012年12月31日 -33.37%
- 71億6578万
- 2013年12月31日 +70.08%
- 121億8742万
- 2014年12月31日 -20.98%
- 96億3045万
- 2015年12月31日 +6.21%
- 102億2832万
- 2016年12月31日 +28.08%
- 131億73万
- 2017年12月31日 +34.95%
- 176億7979万
- 2018年12月31日 -39.09%
- 107億6955万
- 2019年12月31日 +63.26%
- 175億8244万
- 2020年12月31日 +4.24%
- 183億2836万
- 2021年12月31日 -41.22%
- 107億7265万
- 2022年12月31日 +85.94%
- 200億3048万
- 2023年12月31日 -20.23%
- 159億7881万
- 2024年12月31日 -46.62%
- 85億3015万
- 2025年12月31日 +107.12%
- 176億6752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:07
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③多様化するライフスタイルに対しては、少子高齢化、シングル・ディンクス世帯の増加という社会的背景の中で少人数向けのコンパクトマンションの開発を首都圏・関西圏をはじめ、地方中核都市においても展開しております。また、ファミリー向けのマンションにおいても世代や家族構成を考慮した間取り・仕様の採用等、統一された商品の供給ではなく地域ごと物件ごとに一つ一つ手づくりすることでお客様に選ばれる商品の企画を心掛けております。また、ライフスタイルの多様性に鑑み立ち上げた賃貸コンパクトマンションブランドの「クレアグレイス」は、首都圏・関西圏をはじめとする大都市圏ばかりではなく、当社が推し進める地方中核都市の利便性の高い場所での潜在需要の掘り起こしを狙った開発等、特徴ある展開を推進しており、竣工済みの5物件の他に4物件の土地を取得済みであります。既に保有済みのオフィスビルの賃貸事業に加え、安定収益源の拡充に資する事業として賃貸マンション事業にも積極的に取り組んでおります。2024/02/09 15:07
当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は15,978百万円(前年同期比20.2%減)、営業利益は172百万円(同80.6%減)、経常損失は74百万円(前年同期は経常利益682百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益452百万円)となっております。
なお、当社ではお客様への物件引渡しを基準に売上計上を行っております関係上、物件の竣工時期により、四半期ごとの業績は大きく変動する傾向にあります。