3238 セントラル総合開発

3238
2026/07/17
時価
36億円
PER 予
8.94倍
2010年以降
1.38-33.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.22-2.29倍
(2010-2026年)
配当 予
3.49%
ROE 予
3.88%
ROA 予
0.87%
資料
Link
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セントラル総合開発(3238)の売上高 - 不動産賃貸・管理事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
31億5035万
2013年9月30日 -54.81%
14億2366万
2013年12月31日 +50.29%
21億3958万
2014年3月31日 +33.84%
28億6358万
2014年6月30日 -74.85%
7億2014万
2014年9月30日 +104.93%
14億7576万
2014年12月31日 +51.47%
22億3535万
2015年3月31日 +34.8%
30億1318万
2015年6月30日 -75.26%
7億4558万
2015年9月30日 +102.57%
15億1028万
2015年12月31日 +49.29%
22億5478万
2016年3月31日 +34.15%
30億2470万
2016年6月30日 -75.02%
7億5562万
2016年9月30日 +101.3%
15億2107万
2016年12月31日 +50%
22億8168万
2017年3月31日 +34.7%
30億7334万
2017年6月30日 -74.95%
7億6980万
2017年9月30日 +102.41%
15億5812万
2017年12月31日 +51.52%
23億6088万
2018年3月31日 +36.14%
32億1407万
2018年6月30日 -74.88%
8億742万
2018年9月30日 +97.89%
15億9780万
2018年12月31日 +48.34%
23億7013万
2019年3月31日 +33.56%
31億6561万
2019年6月30日 -75.11%
7億8806万
2019年9月30日 +106.59%
16億2808万
2019年12月31日 +49.92%
24億4088万
2020年3月31日 +34.44%
32億8157万
2020年6月30日 -75.64%
7億9929万
2020年9月30日 +107.07%
16億5510万
2020年12月31日 +49.2%
24億6936万
2021年3月31日 +35.55%
33億4719万
2021年6月30日 -74.77%
8億4444万
2021年9月30日 +107.19%
17億4957万
2021年12月31日 +51.06%
26億4294万
2022年3月31日 +35.24%
35億7429万
2022年6月30日 -75.46%
8億7719万
2022年9月30日 +106.14%
18億828万
2022年12月31日 +49.76%
27億812万
2023年3月31日 +36.41%
36億9414万
2023年6月30日 -75.23%
9億1508万
2023年9月30日 +100.79%
18億3743万
2023年12月31日 +49.06%
27億3890万
2024年3月31日 +40.73%
38億5458万
2024年9月30日 -50.49%
19億842万
2025年3月31日 +105.06%
39億1332万
2025年9月30日 -49.1%
19億9191万
2026年3月31日 +105.03%
40億8402万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,029,89838,450,695
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△1,232,784301,695
2026/06/23 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「不動産販売事業」及び「不動産賃貸・管理事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 15:33
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理事業等を含んでおります。
2 保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この結果に伴い、従来の方法によった場合に比べて、不動産販売事業についてセグメント資産が1,548,933千円多く計上され、不動産賃貸・管理事業についてセグメント資産が1,548,933千円少なく計上されております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、この変更による振替額は含まれておりません。2026/06/23 15:33
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/23 15:33
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社(セントラル総合開発㈱)及び連結子会社(セントラルライフ㈱)により構成されており、分譲マンション・戸建住宅及びビル等不動産の販売を行う不動産販売事業、オフィスビル等の賃貸及びビル・マンション等の管理を行う不動産賃貸・管理事業と保険代理業等を行うその他の事業を営んでおります。
当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、事業の区分内容は、セグメントと同一の区分であります。
2026/06/23 15:33
#6 事業等のリスク
(1) 当社事業について
当社グループの事業は、不動産販売事業、不動産賃貸・管理事業、その他の3つの事業で構成されております。不動産販売事業は、グループ全体の売上高に対して大半を占めており、当社グループにおいて主要事業となっております。
① 不動産販売事業について
2026/06/23 15:33
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 15:33
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、マンション分譲等のデベロッパー事業を主力に、それに関連する事業を行っております。主にマンション・戸建住宅等の販売関連事業とオフィスビル・マンション等不動産の賃貸及び管理関連事業を行い、その他主力事業等に付随する関連事業として保険代理事業を展開しております。
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「不動産販売事業」及び「不動産賃貸・管理事業」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/23 15:33
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
売上高前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
報告セグメント計30,851,07638,417,244
「その他」の区分の売上高42,07143,422
セグメント間取引消去△9,928△9,972
連結財務諸表の売上高30,883,22038,450,695
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/06/23 15:33
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/23 15:33
#11 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
[ ―]
不動産賃貸・管理事業84
[ 42]
(注) 1 従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。
2 従業員数欄の[ ]内は外書きで、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/23 15:33
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、建築費の高騰による販売価格の上昇、継続的な物価上昇等の経済情勢を背景に、お客様の住宅購入に対するマインドがより慎重な方向へシフトしたことなどが影響し、計画の引渡戸数を下回ることとなりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は前年度より7,567百万円上回る38,450百万円(前期比24.5%増)、営業利益は898百万円(同27.8%減)、経常利益は304百万円(同60.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は147百万円(同70.3%減)と前期比増収減益となりました。
(2) 経営成績
2026/06/23 15:33
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は345,617千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は378,799千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/23 15:33
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/23 15:33

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