営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 3億7500万
- 2013年12月31日 +33.07%
- 4億9900万
個別
- 2012年12月31日
- 1億9100万
- 2013年12月31日 +12.04%
- 2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2014/03/27 16:30
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2014/03/27 16:30
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/03/27 16:30
(概算額の算定方法)売上高 269百万円 営業損失 42 経常損失 52
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、被取得企業の平成24年4月1日から平成25年3月31日の業績を基礎として算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/03/27 16:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- また、「中古住宅×リフォーム×FP」の事業連携を活用し、ライフスタイルが多様化する女性をターゲットに「女性のためのライフスタイルセミナー」の定期開催を開始するなど、連携を活かした新たな市場の創出並びに顧客層の拡大に取り組みました。更に、リフォーム事業の強化を目的として、平成25年11月に、富裕層向けの高価格帯リフォームに特化した、当社100%子会社株式会社遊を設立いたしました。2014/03/27 16:30
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高3,786百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益499百万円(前年同期比33.0%増)、経常利益461百万円(前年同期比33.6%増)、当期純利益311百万円(前年同期比4.5%減)となりました。なお、営業利益及び経常利益におきましては、7期ぶりに過去最高益を更新いたしました。
(参考)各種指標の推移 (単位:%) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/03/27 16:30
当連結会計年度における売上高は3,786百万円、売上総利益は847百万円、営業利益は499百万円、経常利益は461百万円、当期純利益は311百万円となりました。
(売上高)