- 3242
- 2026/10/07
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 2.14-18.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.54-4.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 2.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アーバネットコーポレーション(3242)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年3月31日
- 173億8466万
- 2022年3月31日 -15.49%
- 146億9145万
- 2023年3月31日 -21.07%
- 115億9587万
- 2024年3月31日 +49.2%
- 173億91万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/09 15:48
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/05/09 15:48
(不動産事業)
当第3四半期連結会計期間より、株式会社ケーナインの株式の全てを取得したことに伴い、当該会社を連結の範囲に含めております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/09 15:48
(注)「その他の収益」には、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収益等が含まれております。(単位:千円) その他の収益(注) 331,074 1,250 332,324 外部顧客への売上高 11,595,873 102,501 11,698,375
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、株式会社ケーナインの株式の全てを取得し、新たに連結の範囲に含めております。2024/05/09 15:48
これにより、「不動産事業」において、のれんが137,486千円発生しております。
なお、のれんの金額は当第3四半期連結会計期間末においては取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/09 15:48
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高174億66百万円(前年同四半期比49.3%増)、営業利益16億32百万円(前年同四半期比88.0%増)、経常利益14億38百万円(前年同四半期比125.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億90百万円(前年同四半期比143.9%増)となりました。
前年同四半期比で大幅な増収増益となりましたが、その主な要因は、前連結会計年度におけるプロジェクトの売上計上が、第4四半期連結会計期間に偏重していたことによるものであります。当連結会計年度におきましては、投資用ワンルームマンション等合計651戸の販売を計画しておりますが、当第3四半期連結累計期間の販売は503戸となっており、残りは第4四半期連結会計期間の販売予定となっております。当社グループは投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売を主軸事業としており、竣工に伴う売上計上の時期や金額・利益率がプロジェクトごと、年度ごとに大きく異なることから四半期ごとの売上高や利益は毎年大きく変動いたします。現時点では、売上高・利益とも概ね期初計画どおり推移しております。