建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年6月30日
- 19億6414万
- 2018年6月30日 +6.47%
- 20億9125万
個別
- 2017年6月30日
- 19億6414万
- 2018年6月30日 +5.86%
- 20億7919万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/09/28 13:28
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~47年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2018/09/28 13:28
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 仕掛販売用不動産 13,490,909 千円 14,209,068 千円 建物及び構築物 1,340,823 千円 1,483,238 千円 土地 985,121 千円 2,132,536 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/09/28 13:28
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 収益物件(グリーンエイト登戸)取得 210,582 千円 土地 ホテル用地(蒲田)取得 578,889 千円 土地 既存ホテル6施設取得 322,608 千円 土地 収益物件(グリーンエイト登戸)取得 245,917 千円 リース資産 社有車切替 13,015 千円 ソフトウェア 株主優待システム導入 1,900 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/09/28 13:28
当連結会計年度末における固定資産は、前期末に比べ1,608百万円増加し、5,459百万円となりました。これは主として建物及び構築物が127百万円、土地が1,160百万円及びリース投資資産が335百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/09/28 13:28
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~47年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法