売上高
連結
- 2017年6月30日
- 177億8899万
- 2018年6月30日 -9.58%
- 160億8544万
個別
- 2017年6月30日
- 174億2736万
- 2018年6月30日 -10.06%
- 156億7467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/09/28 13:28
2.地域ごとの情報不動産開発販売 不動産仕入販売 その他 合計 外部顧客への売上高 17,198,220 239,559 351,214 17,788,995
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/09/28 13:28
(注) 1.A社との間で守秘義務契約があるため、社名の公表は控えさせていただきます。顧客の名称 売上高 株式会社明和 2,795,763 株式会社アセットリード 2,259,104 株式会社レオパレス21 2,176,047 A社 1,827,204 株式会社シーラ 1,750,882 合計 10,809,001
2.当社グループは、投資用・分譲用マンションの開発・仕入及び販売を主体とする不動産事業の単一セグメ - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2018/09/28 13:28
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒等による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌事業年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。
(3)退職給付引当金
退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
5.収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/09/28 13:28 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 経営成績の分析2018/09/28 13:28
(売上高・売上総利益)
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は、16,085百万円(前期比9.6%減)となりました。事業別の売上高では、不動産開発販売は、投資用ワンルームマンション11棟489戸・分譲マンション1棟51戸、アパート1棟6戸、テラスハウス2棟10戸並びに用地転売1件の売却により、売上高合計は15,448百万円(前期比10.2%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/09/28 13:28
不動産開発販売 不動産仕入販売 その他 合計 外部顧客への売上高 15,448,080 217,695 419,672 16,085,447 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/09/28 13:28
当社グループは、東京都その他地域において、賃貸用マンション等(土地を含む)を所有しております。平成29年6月期における賃貸等不動産に関する賃貸損益は60,844千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。平成30年6月期における賃貸等不動産に関する賃貸損益は157,377千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、前連結会計年度及び当連結会計年度増減額及び時価は次のとおりであります。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準2018/09/28 13:28
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(ホ) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲