- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- リース資産の内容
有形固定資産
主として、社有車(車両運搬具)、サーバ・什器(工具、器具及び備品)、パーティション(建物附属設備)等であります。2019/09/30 14:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における財政状態については、総資産が、前連結会計年度末に比べ19億39百万円増加し304億67百万円、総負債が、前連結会計年度末に比べ10億26百万円増加し221億3百万円、純資産が、前連結会計年度末に比べ9億13百万円増加し83億63百万円となりました。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ18億10百万円増加し、248億72百万円となりました。これは主として、現金及び預金が10億73百万円並びに棚卸資産が6億37百万円増加したことによるものであります。
2019/09/30 14:35- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5,427千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」37,639千円に含めて表示しております。
2019/09/30 14:35- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」7,047千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」39,371千円に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
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