ディア・ライフ(3245)の売上高 - セールスプロモーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 5729万
- 2015年3月31日 +29.82%
- 7438万
- 2016年3月31日 +29.47%
- 9630万
- 2017年3月31日 +71.33%
- 1億6499万
- 2018年3月31日 -1.06%
- 1億6325万
- 2019年3月31日 +18.22%
- 1億9300万
- 2020年3月31日 -29.02%
- 1億3700万
- 2021年3月31日 -10.22%
- 1億2300万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 21億6400万
- 2023年3月31日 +0.74%
- 21億8000万
- 2024年3月31日 -6.56%
- 20億3700万
- 2025年3月31日 -4.22%
- 19億5100万
- 2026年3月31日 +1.95%
- 19億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)リアルエステート事業 セールスプロモーション事業 売上高 外部顧客への売上高 9,534 2,178 11,713 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 1 1 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要に関する事項2024/05/10 15:02
連結子会社間で類似する事業部門や重複する業務を合理化、効率化することで、セールスプロモーション事業全体の経営管理体制の強化を図るものです。また、各事業部をより一体的に経営していくことで、グループ人材の活用機会を更に拡大するとともに、社会のニーズに沿った人材の育成、多様な働き方の提供を推し進め、収益力の向上を目指します。
⒉実施する会計処理の概要 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 15:02
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 リアルエステート事業 セールスプロモーション事業 その他の収益 285 - 285 外部顧客への売上高 9,534 2,178 11,713
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社はこれまでと同様に、長期的に安定した需要の見込める東京都心エリアの住居系不動産用地の仕入を積極的に行い、投資案件の大型化を進めてまいりました。2024/05/10 15:02
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は8,977百万円(前年同四半期比23.4%減)、営業利益は320百万円(前年同四半期比71.0%減)、経常利益は338百万円(前年同四半期比69.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193百万円(前年同四半期比72.4%減)という結果となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。