固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 1億9467万
- 2014年9月30日 +11.01%
- 2億1611万
個別
- 2013年9月30日
- 1億4890万
- 2014年9月30日 +7.89%
- 1億6065万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。控除対象外消費税額等については、販売費及び一般管理費に計上しており、固定資産に係るものは長期前払費用に計上し、5年間で均等償却を行っております。
(2) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2015/05/12 13:03 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。控除対象外消費税額等については、販売費及び一般管理費に計上しており、固定資産に係るものは長期前払費用に計上し、5年間で均等償却を行っております。
②連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2015/05/12 13:03 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)2015/05/12 13:03
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)(単位:千円) のれんの償却額 - - 2,048 2,048 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 36,565 - 36,906 73,472
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 定率法を採用しております。
ただし、建物(建物付属設備は除く)及び事業用工具器具及び備品については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
機械装置 10年
工具器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/05/12 13:03 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/05/12 13:03前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)建物 -千円 2,685千円 工具、器具及び備品 22 790 ソフトウェア 7,104 - - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/12 13:03
(単位:千円) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/12 13:03
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、4,902,945千円(前連結会計年度末比19.9%増)となりました。これは主に、2棟の都市型マンションの完売により販売用不動産が642,817千円減少した一方で、開発用地の取得やマンション開発の進行等により、仕掛販売用不動産が1,840,277千円増加したことによるものです。2015/05/12 13:03
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、216,117千円(前連結会計年度末比11.0%増)となりました。これは主に、長期性預金や長期前払費用等のその他(投資その他の資産)が33,395千円増加したことによるものです。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 3.時価の算定方法2015/05/12 13:03
固定資産税評価額に基づく金額であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/12 13:03
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 期首残高 6,599千円 15,144千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 8,376 - 時の経過による調整額 168 178 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/05/12 13:03
定率法を採用しております。