有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2025/11/25 15:32
該当事項はありません。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2025/11/25 15:32
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱いの適用)
「従業員等に対して権利確定付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 2018年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2025/11/25 15:32
(注) 当期間における保有自己株式には、2022年12月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 109,000 57 - - その他(新株予約権の行使による自己株式の処分) 2,004,700 959 - - 保有自己株式数 1,002,412 - 1,005,312 - - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2025/11/25 15:32
- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (変動事由の概要)2025/11/25 15:32
普通株式の発行済株式総数の増加3,210,700株は、すべて新株予約権の行使による増加であります。
2 自己株式の種類及び株式数に関する事項 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2025/11/25 15:32
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界においては、コロナ禍でも安定的なパフォーマンスを見せた首都圏の住居系賃貸不動産に対する国内外の投資家による投資意欲は依然として旺盛な状況が継続しました。国内の良好な資金調達環境、利回りの高さに加え、その供給の少なさから物件取得競争は激しくなっているものの、特に東京圏における不動産は市場流通性が高く、不動産への投資環境は良好に推移いたしました。2025/11/25 15:32
このような状況の下、当社は中期経営計画「Go For The Future 2022」の最終年度として、引き続き東京都心エリアに厳選した住居系不動産用地の仕入を積極的に行い、同時に投資案件の大型化を進めてまいりました。加えて、品川区・大田区に地盤を持つ総合不動産会社であるアイディグループの子会社化、新株予約権の第三者割当により資本の拡充を進めるなど、更なる成長のための基盤を整えてまいりました。
人材サービス分野においても、昨年子会社化した株式会社DLXホールディングスを成長軌道に乗せるべく、新規事業の拡大、派遣人材の採用強化に向けた投資を積極的に行ってまいりました。 - #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/11/25 15:32
第7回新株予約権 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/11/25 15:32
項目 前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 普通株式増加数(数) 17,654 246,614 (うち新株予約権にかかる増加数) (17,654) (246,614) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 該当なし 該当なし