サムティ(3244)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年11月30日
- 2億9100万
- 2020年2月29日 +127.15%
- 6億6100万
- 2020年5月31日 -11.8%
- 5億8300万
- 2020年8月31日 +10.81%
- 6億4600万
- 2020年11月30日 +7.28%
- 6億9300万
- 2021年2月28日 +44.44%
- 10億100万
- 2021年5月31日 -87.41%
- 1億2600万
- 2021年8月31日 +84.13%
- 2億3200万
- 2021年11月30日 +134.91%
- 5億4500万
- 2022年2月28日 +95.05%
- 10億6300万
- 2022年5月31日 -82.03%
- 1億9100万
- 2022年8月31日 +38.22%
- 2億6400万
- 2022年11月30日 +214.39%
- 8億3000万
- 2023年2月28日 +76.99%
- 14億6900万
- 2023年5月31日 -59.16%
- 6億
- 2023年8月31日 -48.83%
- 3億700万
- 2023年11月30日 +115.64%
- 6億6200万
- 2024年2月29日 +82.02%
- 12億500万
個別
- 2019年11月30日
- 2億6700万
- 2020年11月30日 +147.94%
- 6億6200万
- 2021年11月30日 -38.52%
- 4億700万
- 2022年11月30日 +122.6%
- 9億600万
- 2023年11月30日 -16.56%
- 7億5600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2024/04/15 15:04
当第1四半期連結累計期間(自 2023年12月1日日 至 2024年2月29日) 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしておりましたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すこととしました。 なお、当該会計方針の変更が過去の期間に与える影響額は軽微であります。