のれん
連結
- 2013年11月30日
- 1億1000万
- 2014年11月30日 -2.73%
- 1億700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行うこととしております。
㈱サン・トーア、スペシャリストサポートシステム㈱、サムティ管理㈱ 以上、3社 20年2016/02/26 15:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「不動産事業」セグメントの金額は、のれんの減損損失によるものであります。2016/02/26 15:32
当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/02/26 15:32
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 税効果非適用の連結子会社に係る差異 0.8 0.5 負ののれん償却額 △15.3 △3.2 利子源泉税 0.0 -
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年12月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.9%から35.5%になります。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)2016/02/26 15:32
不動産事業において、平成26年5月26日に合同会社アンビエントガーデン守山を営業者とする匿名組合への出資を増額して合同会社アンビエントガーデン守山を当社の連結子会社にいたしました。これに伴い当連結会計年度において、1,251百万円の負ののれん発生益を計上しております。