仕掛販売用不動産
連結
- 2021年11月30日
- 710億7500万
- 2022年11月30日 +71.74%
- 1220億6500万
個別
- 2021年11月30日
- 492億7400万
- 2022年11月30日 +47.6%
- 727億2900万
有報情報
- #1 ノンリコース債務に関する注記(連結)
- (2) ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。2023/04/25 15:54
前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 販売用不動産 32,410 32,507 仕掛販売用不動産 - 21,773 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/04/25 15:54
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/04/25 15:54
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 販売用不動産 102,564 109,111 仕掛販売用不動産 48,119 96,847 その他(流動資産) 1 1
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/04/25 15:54
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、644億円増加し、4,135億円となっております。当社グループは2021年1月に公表した中期経営計画「サムティ強靭化計画(アフターコロナ版)」に則りインカムゲインの最大化を企図し、完成物件を一定期間保有する方針としております。これにより販売用不動産、仕掛販売用不動産等が568億円増加、現金及び預金が43億円増加いたしました。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/04/25 15:54
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 販売用不動産 75,500 80,854 仕掛販売用不動産 49,274 72,729 評価損計上額(売上原価) 68 457
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/04/25 15:54
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 販売用不動産 107,875 114,623 仕掛販売用不動産 71,075 122,065 評価損計上額(売上原価) 68 457
① 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/04/25 15:54
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)