コーセーアールイー(3246)の売上高 - ビルメンテナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 325万
- 2014年7月31日 +999.99%
- 5374万
- 2015年7月31日 -4.28%
- 5144万
- 2016年7月31日 +41.27%
- 7268万
- 2017年7月31日 +7.98%
- 7848万
- 2018年7月31日 +20.12%
- 9426万
- 2019年7月31日 +10.54%
- 1億420万
- 2020年7月31日 +7.14%
- 1億1164万
- 2021年7月31日 +18.1%
- 1億3185万
- 2022年7月31日 +6.6%
- 1億4055万
- 2023年7月31日 +14.29%
- 1億6065万
- 2024年7月31日 +17.78%
- 1億8921万
- 2025年7月31日 +0.18%
- 1億8955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/12 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ァミリーマンション販売事業2023/09/12 9:03
当第2四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫の引渡しを進め、福岡県福岡市の1棟(グランフォーレ大橋駅前レジデンス)の引渡しを完了し、中古物件を含む27戸(前年同期は31戸)を引渡しました。また、鹿児島県鹿児島市で1棟(グランフォーレ高見馬場)、山口県下関市で1棟(グランフォーレ長府侍町)の販売を開始したほか、福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ箱崎九大前駅レジデンス)の販売を継続し、順調に契約高を積み上げました。この結果、売上高 1,103,338千円(前年同期比47.5%増)、セグメント損失 38,422千円(前年同期はセグメント損失 66,228千円)となりました。
なお、前年同期に比べ売上高が増加したものの、セグメント損失が発生した要因は、鹿児島県及び山口県にて新たにマンションの販売を開始したため、売上を伴わない販売広告費等が発生したことによるものであります。