3246 コーセーアールイー

3246
2026/05/15
時価
67億円
PER 予
15倍
2013年以降
3.31-29.53倍
(2013-2026年)
PBR
0.62倍
2013年以降
0.39-2.68倍
(2013-2026年)
配当 予
3.69%
ROE 予
4.13%
ROA 予
2.23%
資料
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コーセーアールイー(3246)の売上高 - ビルメンテナンス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年4月30日
163万
2013年7月31日 +99.39%
325万
2013年10月31日 +49.57%
487万
2014年1月31日 +33.16%
648万
2014年4月30日 +309.33%
2654万
2014年7月31日 +102.48%
5374万
2014年10月31日 +56.76%
8425万
2015年1月31日 +33.6%
1億1256万
2015年4月30日 -77.32%
2553万
2015年7月31日 +101.49%
5144万
2015年10月31日 +64.49%
8462万
2016年1月31日 +34.2%
1億1356万
2016年4月30日 -69.05%
3514万
2016年7月31日 +106.78%
7268万
2016年10月31日 +52.1%
1億1054万
2017年1月31日 +33.69%
1億4779万
2017年4月30日 -74.89%
3711万
2017年7月31日 +111.45%
7848万
2017年10月31日 +53.22%
1億2024万
2018年1月31日 +41.51%
1億7015万
2018年4月30日 -73.6%
4492万
2018年7月31日 +109.86%
9426万
2018年10月31日 +57.37%
1億4834万
2019年1月31日 +36.29%
2億218万
2019年4月30日 -74.45%
5165万
2019年7月31日 +101.71%
1億420万
2019年10月31日 +53.42%
1億5987万
2020年1月31日 +36.03%
2億1747万
2020年4月30日 -75.51%
5326万
2020年7月31日 +109.6%
1億1164万
2020年10月31日 +54.92%
1億7296万
2021年1月31日 +43.62%
2億4840万
2021年4月30日 -73.28%
6638万
2021年7月31日 +98.62%
1億3185万
2021年10月31日 +53.68%
2億263万
2022年1月31日 +35.5%
2億7457万
2022年4月30日 -73.98%
7145万
2022年7月31日 +96.71%
1億4055万
2022年10月31日 +50.96%
2億1219万
2023年1月31日 +33.56%
2億8339万
2023年4月30日 -72.05%
7919万
2023年7月31日 +102.85%
1億6065万
2023年10月31日 +55.48%
2億4978万
2024年1月31日 +33.18%
3億3266万
2024年4月30日 -73.48%
8823万
2024年7月31日 +114.44%
1億8921万
2025年1月31日 +96.33%
3億7149万
2025年7月31日 -48.98%
1億8955万
2026年1月31日 +96.62%
3億7269万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,930,84010,045,621
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)26,321982,294
2026/04/09 14:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/04/09 14:38
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2026/04/09 14:38
#4 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社(株式会社コーセーアールイー)及び連結子会社2社(株式会社アールメンテナンス、みらい保証株式会社)で構成されており、ファミリーマンション販売事業、資産運用型マンション販売事業、不動産賃貸管理事業、ビルメンテナンス事業を主な業務としております。
ファミリーマンション販売事業は、福岡都市圏を中心に首都圏、九州各県の中核市において、資産運用型マンション販売事業は、賃貸需要の高い福岡市中心部において、「理想の住まいづくり」の理念のもと、高品質を追求した分譲マンション「グランフォーレ」シリーズの企画・開発・販売を行っております。
2026/04/09 14:38
#5 事業等のリスク
当社グループの有利子負債残高は以下の表のとおりであります。ファミリーマンション販売事業及び資産運用型マンション販売事業においては、引き続きプロジェクト開発案件の拡大を図ることから、総資産に占める有利子負債の比率が高い水準で推移することが想定されますが、今後の市場金利が想定を超えて上昇した場合、支払利息等の増加により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
区 分2024年1月期(連結)2025年1月期(連結)2026年1月期(連結)
有利子負債依存度(%)(A/B)20.630.136.7
売上高(千円)10,162,8587,648,83410,045,621
営業利益(C)(千円)1,618,095321,826768,792
また、市場金利の上昇に伴ってローン金利が上昇した場合、住宅ローン等を利用する顧客の購買力が低下するため、販売計画の遂行が困難となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 近隣住民の反対運動について
2026/04/09 14:38
#6 会計方針に関する事項(連結)
当該履行義務は契約期間における時の経過により履行義務が充足されると判断し、顧客との契約に従い一定の期間にわたって収益を認識しております。
(ビルメンテナンス事業)
マンションの事務管理業務、管理員業務、清掃・設備管理・保全の各業務、管理組合の決算等マンションの総合管理業務を提供する義務を負っております。
2026/04/09 14:38
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/09 14:38
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業目的又は販売・サービスの内容等が概ね類似している各個別事業を「ファミリーマンション販売事業」、「資産運用型マンション販売事業」、「不動産賃貸管理事業」、「ビルメンテナンス事業」の4つに集約し、それぞれ専門組織を構成して事業活動を展開していることから、これらを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は、以下のとおりであります。
2026/04/09 14:38
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/09 14:38
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2026年1月31日現在
不動産賃貸管理事業10(-)
ビルメンテナンス事業12(27)
報告セグメント計54(27)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、企画・管理部門に所属しているものであります。
2026/04/09 14:38
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 不動産賃貸管理事業においては、自社管理物件も含めた管理戸数を増加させ、かつ流出を防ぐ。賃貸募集の早期完了及び空室率3%台の維持に努める。
ビルメンテナンス事業においては、工事請負案件の増加に努め、増加する管理物件に対応して人材を増強し、サービス品質の向上を図るとともに、適正な管理料の確保に努める。
⑤ 自己資本を有効活用し、収益性の安定・向上と総資産・自己資本構成の最適化を目指し、株主価値の向上に努める。
2026/04/09 14:38
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。
この結果、売上高 10,045,621千円(前期比31.3%増)、営業利益 768,792千円(前期比138.9%増)、経常利益 982,294千円(前期比96.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 695,704千円(前期比104.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/04/09 14:38
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、福岡県において、商用及び住居用の賃貸ビル(土地を含む)、佐賀県において賃貸施設(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△2,816千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,920千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/04/09 14:38
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/04/09 14:38

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