当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- -1430万
- 2014年4月30日
- 1億5918万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。また、平成26年2月1日付で、株式会社アールメンテナンスの全株式を取得して子会社化し、新たにビルメンテナンス事業に進出いたしました。2014/06/12 11:47
この結果、売上高 1,962,596千円(前年同期比153.1%増)、営業利益 227,824千円(前年同期は営業損失 7,504千円)、経常利益 223,588千円(前年同期は経常損失 1,491千円)となり、売買契約に伴い販売用土地(東京都)の税効果を計上して、四半期純利益 159,186千円(前年同期は四半期純損失 14,305千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/12 11:47
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年4月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年4月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △3円56銭 39円65銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) (千円) △14,305 159,186 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) (千円) △14,305 159,186 普通株式の期中平均株式数(株) 4,014,400 4,014,400 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 39円29銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 36,684 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 _____ _____