仕掛販売用不動産
連結
- 2018年1月31日
- 70億8145万
- 2019年1月31日 +7.13%
- 75億8601万
個別
- 2018年1月31日
- 70億8145万
- 2019年1月31日 +7.13%
- 75億8601万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑩ 在庫リスクについて2019/04/26 9:53
当社グループは、中期的な経済展望に基づき、事業用地の仕入れ、マンションの企画・販売を行い、物件の早期完売に努めております。しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇、住宅関連税制の改廃等により、販売計画の遂行が困難となり、著しい完成在庫の増加やプロジェクトの遅延が発生した場合、資金収支の悪化を招く可能性があります。また、「棚卸資産の評価に関する会計基準」により、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損が計上された場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 資産運用型マンションの販売について - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/04/26 9:53
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 仕掛販売用不動産 3,405,940千円 2,363,045千円 建物 653,092 627,372
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 当連結会計年度の財政状態の分析2019/04/26 9:53
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ 1,525,712千円増加し 16,347,433千円となりました。これは主として、仕入等により現金及び預金が 1,199,412千円減少したものの、プロジェクト開発の進捗に伴い販売用不動産が 2,147,568千円、仕掛販売用不動産が 504,560千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ、 841,629千円増加し 9,189,328千円となりました。これは主として、プロジェクト開発の進捗に伴い、短期借入金が 1,482,720千円、1年内返済予定の長期借入金が 1,955,644千円減少したものの、長期借入金が 3,061,968千円、電子記録債務が 1,341,468千円増加したことよるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/04/26 9:53
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/04/26 9:53
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。