営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 2940万
- 2019年4月30日 +539.19%
- 1億8794万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△88,783千円には、セグメント間取引消去△342千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△88,440千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/12 9:22
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△95,710千円には、セグメント間取引消去1,279千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△96,989千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/12 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。2019/06/12 9:22
この結果、売上高 2,148,867千円(前年同期比62.7%増)、営業利益 187,948千円(前年同期比539.2%増)、経常利益 204,452千円(前年同期比707.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 130,075千円(前年同期比2588.3%増)となりました。
なお、前年同期比の変動は、前第1四半期連結累計期間での引渡し可能な完成在庫が少なく、売上が少なかったためであります。