コーセーアールイー(3246)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- -5198万
- 2011年4月30日
- 2億8960万
- 2012年4月30日 -77.04%
- 6648万
- 2013年4月30日
- -750万
- 2014年4月30日
- 2億2782万
- 2015年4月30日 -4.1%
- 2億1848万
- 2016年4月30日 +13.93%
- 2億4893万
- 2017年4月30日 +378.09%
- 11億9010万
- 2018年4月30日 -97.53%
- 2940万
- 2019年4月30日 +539.19%
- 1億8794万
- 2020年4月30日 -32.88%
- 1億2615万
- 2021年4月30日 +501.48%
- 7億5880万
- 2022年4月30日 -91.61%
- 6364万
- 2023年4月30日 +251.45%
- 2億2369万
- 2024年4月30日
- -3359万
- 2025年4月30日 -434.03%
- -1億7938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△120,022千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△120,022千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/11 9:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業及び土地売却を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△120,022千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△120,022千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2024/06/11 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。2024/06/11 9:11
この結果、売上高 1,271,744千円(前年同期比38.2%減)、営業損失 33,590千円(前年同期は営業利益223,692千円)、経常利益 8,063千円(前年同期比97.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 578千円(前年同期比99.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。