建物(純額)
個別
- 2021年1月31日
- 5億8957万
- 2022年1月31日 -79.18%
- 1億2273万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、経営の効率性、透明性、健全性、公正性の向上を図り、株主や投資家をはじめとして、顧客、従業員、取引先、金融機関等のステークホルダーの立場に立って企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。2022/04/28 9:25
また、当社は、法令等や社会ルールを遵守することが企業の重要な社会的責任であることを認識し、事業運営に際しては、宅地建物取引業法をはじめとする各種法令・規制を遵守するほか、不公正な取引の防止、反社会的勢力の排除、資産の保全等、企業倫理のあり方について「コーセーアールイー行動規範」を定め、全役職員に対し、コンプライアンスの周知徹底を図っております。
① 企業統治の体制 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/04/28 9:25
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/04/28 9:25
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 仕掛販売用不動産 3,890,195 5,061,590 建物 588,934 109,946 土地 1,007,999 318,510
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の減損損失累計額772千円は、減価償却累計額に含めて表示しております。
(注2022/04/28 9:25 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 当連結会計年度の財政状態の分析2022/04/28 9:25
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ 3,442,151千円減少し 17,417,226千円となりました。これは主として、工事、土地建物仕入の進捗により仕掛販売用不動産が 1,208,935千円増加し、完成物件の引渡しなどにより現金及び預金が 1,520,384千円増加したものの、同じく完成物件の引渡しなどにより販売用不動産が 4,937,749千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ 4,167,233千円減少し、9,030,430千円となりました。これは主として、販売の進捗に伴い手付金などを受領したことにより前受金が 262,913千円増加したものの、完成物件の引渡しなどにより短期借入金が 4,712,700千円減少したことによるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/04/28 9:25
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。