- 3246
- 2026/10/02
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 15.95倍
- 2013年以降
- 3.31-29.53倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2013年以降
- 0.39-2.68倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 1138万
- 2023年1月31日 -26.49%
- 837万
個別
- 2022年1月31日
- 1081万
- 2023年1月31日 -27.63%
- 782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2023/04/28 9:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△364,904千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△364,904千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/04/28 9:09 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~50年
構築物 10年
工具器具備品 4年~8年2023/04/28 9:09 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 4年~8年2023/04/28 9:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具備品 4年~8年2023/04/28 9:09
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。