営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- 8209万
- 2023年7月31日 +999.99%
- 14億3462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△164,199千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △164,199千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/12 9:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△200,045千円には、セグメント間取引消去△1,230千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△198,814千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/09/12 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。2023/09/12 9:03
この結果、売上高 7,127,727千円(前年同期比192.3%増)、営業利益 1,434,620千円(前年同期比1647.6%増)、経常利益 1,557,976千円(前年同期比646.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,065,386千円(前年同期比689.3%増)となりました。
なお、前年同期比の変動は、2022年3月7日公表の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間に販売用不動産を売却したことによるものであります。