アールエイジ(3248)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2019年1月31日
- 4億3271万
- 2019年4月30日 +25.23%
- 5億4189万
- 2020年1月31日 +23.96%
- 6億7175万
- 2020年4月30日 ±0%
- 6億7175万
- 2021年4月30日 -38.7%
- 4億1176万
- 2022年1月31日 +55.59%
- 6億4065万
- 2022年4月30日 +32.59%
- 8億4946万
- 2023年1月31日 -78.54%
- 1億8230万
- 2023年4月30日 +139.42%
- 4億3648万
- 2024年4月30日 +318.97%
- 18億2874万
- 2025年4月30日 -80.06%
- 3億6467万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/01/23 16:21
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 847,948 1,806,579 2,566,815 3,289,922 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円) 83,856 275,046 314,123 404,171 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/01/23 16:21
① 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/01/23 16:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本オープンエンド不動産投資法人 1,828,748 開発販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
① 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
② 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
③ セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/23 16:21 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/01/23 16:21 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等)2026/01/23 16:21
当社グループは、運営管理事業を柱に、ユーザー本位の使い方・住まい方のできる空間を創造する企業を目指し、長期的には売上高経常利益率の向上を重視して経営に取り組んでまいります。
(経営環境) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは運営管理事業で安定収益を確保しつつ、都心部にフォーカスした優良な賃貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。2026/01/23 16:21
この結果、連結会計年度の経営成績は、計画比順調に推移しましたが、前期の大型物件売却の反動により、売上高は3,289,922千円(前期:4,725,523千円、前期比:30.4%減)、営業利益は506,538千円(前期:890,588千円、前期比:43.1%減)、経常利益は404,171千円(前期:814,443千円、前期比:50.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は280,133千円(前期:529,845千円、前期比:47.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。