エー・ディー・ワークス(3250)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 10万
- 2013年9月30日 -52.38%
- 50,000
- 2013年12月31日 +32%
- 66,000
- 2014年3月31日 +25.76%
- 83,000
- 2014年6月30日 -55.42%
- 37,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/25 15:00
(注)1.セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない全社資産及び費用です。報告セグメント計 調整額(注1) 連結財務諸表上計上額(注2) その他の項目 減価償却費 143,837 63,833 207,670 支払利息 234,991 2,819 237,810
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/25 15:00
おおよその割合前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員長期業績連動給与 87,817 〃 66,573 〃 減価償却費 75,022 〃 72,412 〃 貸倒引当金繰入額 1,851 〃 △320 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.EBITDA(償却等前営業利益):連結営業利益+償却費等2020/06/25 15:00
償却費等には減価償却費、ソフトウェア償却費、のれん償却費等のキャッシュアウトを伴わない費用を含みます。
今後は、これまで不透明であった新型コロナウイルス感染拡大の経済社会活動への影響が多様なかたちで顕在化することが予想されます。当社グループの事業領域に関しては、不動産市況や金融システム、それらに連動する顧客の投資マインドなどに対する様々な影響が考えられ、情勢を慎重に見極めながら、積極的な経営を目指してまいります。