エー・ディー・ワークス(3250)の引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 3655万
- 2011年3月31日 -32.18%
- 2478万
- 2012年3月31日 +3.86%
- 2574万
- 2014年3月31日 -41.87%
- 1496万
- 2015年3月31日 +16.68%
- 1746万
- 2016年3月31日 -14.33%
- 1496万
- 2017年3月31日 +104.64%
- 3061万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/25 15:00
おおよその割合前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 75,022 〃 72,412 〃 貸倒引当金繰入額 1,851 〃 △320 〃
- #2 引当金の計上基準
- 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権につ いては個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/25 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 15:00
(注) 貸倒引当金の当期減少額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 17,956 16,937 17,956 16,937 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2020/06/25 15:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に準拠して作成されております。その作成に当たり、会計方針は原則として前連結会計年度と同一の基準を継続して適用するほか、引当金等につきましても過去の実績等を勘案し合理的に見積りを行い、またたな卸資産のうち重要な長期滞留物件等が認められる場合には、回収可能性の検討を行い必要な評価減を行なっております。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 支出時に全額費用処理しております。2020/06/25 15:00
(4) 重要な引当金の計上基準
貸倒引当金 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 支出時に全額費用処理しております。2020/06/25 15:00
6.引当金の計上基準
貸倒引当金 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/25 15:00