新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 2383万
- 2017年9月30日 -85.15%
- 354万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2017/11/09 13:47
当社は、2017年4月25日開催の取締役会及び同年6月29日開催の第91期定時株主総会において、ノンコミットメント型ライツオファリング(行使価額ノンディスカウント型)による当社第20回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の発行を決議し、同年7月13日に本新株予約権を発行いたしました。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 1 普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。2017/11/09 13:47
2 提出日現在発行数には、2017年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)当社第16回・第18回・第20回新株予約権の行使による増加であります。2017/11/09 13:47 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財務活動によるキャッシュ・フロー2017/11/09 13:47
当第2四半期連結累計期間において財務活動の結果得られた資金は、1,068百万円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行による収入3,846百万円、借入れによる収入4,967百万円に対し、借入金の返済による支出7,998百万円などが主な要因であります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 当社は、株式付与ESOP信託及び役員株式報酬信託を導入しており、信託が所有する当社株式については、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。そのため、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数については、信託が所有する当社株式を自己株式数に含めて算定しております。なお、信託が所有する当社株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間8,154,438株、当第2四半期累計期間5,894,388株であります。また、信託が所有する当社株式の期末自己株式数は、前第2四半期連結累計期間末8,154,438株(四半期連結貸借対照表計上額369,205千円)、当第2四半期連結累計期間末5,614,159株(四半期連結貸借対照表計上額249,345千円)であります。2017/11/09 13:47
2.当社は2017年7月13日付でノンコミットメント型ライツ・オファリング(行使価額ノンディスカウント型)に基づく新株予約権の株主割当てを行い、当該新株予約権の行使に伴い新株式を発行しております。前連結会計年度の期首に当該ライツ・オファリングに基づく払込が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。なお当該ライツ・オファリングに基づく払込が前連結会計年度の期首に行われたと仮定しない場合の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間214,490,162株、当第2四半期連結累計期間223,179,550株であります。