建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 2706万
- 2020年3月31日 +320.47%
- 1億1378万
個別
- 2019年3月31日
- 2677万
- 2020年3月31日 +311.2%
- 1億1009万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
a 2007年3月31日以前に取得した有形固定資産
旧定率法
b 2007年4月1日以降に取得した有形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~47年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は、次の通りであります。2020/06/25 15:00
建物 本社移転に伴う内装工事等 109,500 千円 工具、器具及び備品 本社移転に伴う備品等 27,890 千円 ソフトウェア 機能追加バージョンアップ等 18,249 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b 2007年4月1日以降に取得した有形固定資産2020/06/25 15:00
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
a 2007年3月31日以前に取得した有形固定資産
旧定率法
b 2007年4月1日以降に取得した有形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~47年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産
定額法
のれんは、5年間で均等償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 15:00