ユニゾ HD(3258)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 9732万
- 2009年3月31日 +190.39%
- 2億8263万
- 2010年3月31日 +156.67%
- 7億2542万
- 2010年12月31日 -84.86%
- 1億980万
- 2011年3月31日 +17.65%
- 1億2918万
- 2011年6月30日 -43.98%
- 7237万
- 2011年9月30日 +38.19%
- 1億1万
- 2011年12月31日 -48.4%
- 5160万
- 2012年3月31日 +144.28%
- 1億2605万
- 2012年6月30日 +5.71%
- 1億3324万
- 2012年9月30日 -5.62%
- 1億2575万
- 2012年12月31日 -30.64%
- 8722万
- 2013年3月31日 +104.76%
- 1億7860万
- 2013年6月30日 -31.66%
- 1億2205万
- 2013年9月30日 +55.8%
- 1億9017万
- 2013年12月31日 -14.31%
- 1億6296万
- 2014年3月31日 +125.67%
- 3億6775万
- 2014年6月30日 -44.52%
- 2億404万
- 2014年9月30日 +119.43%
- 4億4773万
- 2014年12月31日 -12.76%
- 3億9060万
- 2015年3月31日 +12.22%
- 4億3833万
- 2015年6月30日 -52.91%
- 2億642万
- 2015年9月30日 +2.62%
- 2億1183万
- 2015年12月31日 -22.22%
- 1億6475万
- 2016年3月31日 +80.99%
- 2億9819万
- 2016年6月30日 -43.66%
- 1億6801万
- 2016年9月30日 +80.78%
- 3億373万
- 2016年12月31日 -16.75%
- 2億5286万
- 2017年3月31日 +48.15%
- 3億7462万
- 2017年6月30日 -79.28%
- 7763万
- 2017年9月30日 +156.39%
- 1億9905万
- 2017年12月31日 -42.3%
- 1億1485万
- 2018年3月31日 +98.82%
- 2億2836万
個別
- 2008年3月31日
- 474万
- 2009年3月31日 +178.3%
- 1321万
- 2010年3月31日 -2.6%
- 1286万
- 2011年3月31日 -44.56%
- 713万
- 2012年3月31日 +96.92%
- 1404万
- 2013年3月31日 +377%
- 6700万
- 2014年3月31日 -27.26%
- 4874万
- 2015年3月31日 -19.23%
- 3936万
- 2016年3月31日 +11.91%
- 4405万
- 2017年3月31日 +50.14%
- 6615万
- 2018年3月31日 +26.31%
- 8355万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 16:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 ―百万円 14百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 16:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注) 3,660百万円 3,199百万円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/06/26 16:29
新型コロナウイルス感染症の拡大の影響については、当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえ、当連結会計年度末以降も一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。