純資産
連結
- 2012年3月31日
- 191億4494万
- 2013年3月31日 +62.52%
- 311億1521万
- 2014年3月31日 +7.26%
- 333億7449万
個別
- 2012年3月31日
- 149億8013万
- 2013年3月31日 +67.36%
- 250億7148万
- 2014年3月31日 -0.98%
- 248億2618万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・ 財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/01 15:56
・ 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/05/01 15:56
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、277,943百万円となり、前連結会計年度末比56,254百万円の増加となりました。これは、オフィスビル取得等により有形固定資産及び無形固定資産が前連結会計年度末比58,967百万円増加した一方で、住宅分譲等により販売用不動産が前連結会計年度末比1,410百万円減少したこと等によるものです。賃貸等不動産(賃貸オフィスビル等)の当連結会計年度末の連結貸借対照表計上額は209,742百万円、時価は247,737百万円となっております。なお、自ら運営するホテル及びゴルフ場の当連結会計年度末の連結貸借対照表計上額は39,844百万円、時価は47,824百万円となっております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/01 15:56
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。2015/05/01 15:56 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2015/05/01 15:56
(2) 1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 31,115,212 33,374,496 普通株式に係る純資産額(千円) 31,115,212 33,374,496 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 16,533,000 16,533,000