営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 81億9125万
- 2016年12月31日 +15.54%
- 94億6442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△263,656千円には、セグメント間取引消去1,443,609千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,707,266千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/10/26 15:57
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/10/26 15:57
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/10/26 15:57
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ43,406千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国経済は、堅調な家計支出を背景に拡大基調を維持しました。米国の賃貸オフィスビル市場におきましては、空室率はこのところ安定的に推移しており、全体として良好な需給環境が続いております。こうした中、賃料はニューヨーク、ワシントンDC等で堅調に推移しております。今後の米国経済につきましては、長短金利の上昇テンポ、急激なドル高の影響、英国のEU離脱による不確実性の高まりに加え、新政権による経済政策に留意する必要があります。2017/10/26 15:57
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は28,039百万円(前年同四半期24,135百万円 前年同四半期比16.2%増)、営業利益は9,464百万円(前年同四半期8,191百万円 前年同四半期比15.5%増)、経常利益は7,122百万円(前年同四半期6,793百万円 前年同四半期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,616百万円(前年同四半期4,413百万円 前年同四半期比4.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。