建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億7148万
- 2018年3月31日 -6.58%
- 1億6021万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ース資産以外の有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法2018/07/10 15:09 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/07/10 15:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 信託建物及び信託構築物 ― 千円 238,649千円 信託土地 ― 千円 773,184千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2018/07/10 15:09
なお、上記の他連結上相殺消去されている関係会社出資金(前連結会計年度55,139,986千円、当連結会計年度79,497,397千円)に質権が設定されております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他(流動資産) 157,011千円 62,169千円 建物及び構築物 21,266,540千円 57,427,242千円 信託建物及び信託構築物 84,573,440千円 75,203,192千円 機械装置及び運搬具 74,607千円 59,263千円
(2) 担保付債務 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ユニゾグループは、所有する一部の有形固定資産にアスベストを使用しており、当該資産の除去時にアスベスト撤去に係る義務を有しています。2018/07/10 15:09
建物解体時における残存石綿量を見積るためには、建物の一部解体を含めた実地調査が必要であり、賃貸稼働中の建物で当該調査を実施することは非常に困難であります。また、老朽化等を原因とする資産の物理的使用可能期間の予測による債務の履行時期の見積りが困難であり、具体的な経営計画に基づかない限り解体時期を見積ることができません。従って、資産除去債務を合理的に見積ることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。2018/07/10 15:09
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。