純資産
連結
- 2016年3月31日
- 544億3297万
- 2017年3月31日 +40.52%
- 764億8676万
- 2018年3月31日 +13.62%
- 869億302万
個別
- 2016年3月31日
- 332億7193万
- 2017年3月31日 +56%
- 519億307万
- 2018年3月31日 +22.14%
- 633億9393万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前に比べて、前連結会計年度の売上高は680,053千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ674,015千円増加しております。2018/07/10 15:09
また、前連結会計年度の期首の純資産の帳簿価額に反映された会計方針の変更の累積的影響額により、利益剰余金の前期首残高は596,141千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、651,773百万円となり、前連結会計年度末比94,393百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末の有利子負債残高は前連結会計年度末比90,297百万円増加いたしました。2018/07/10 15:09
当連結会計年度末の純資産合計は、86,903百万円となり、前連結会計年度末比10,416百万円の増加となりました。これは、平成29年7月に公募増資等を実施したことにより、資本金が5,647百万円、資本剰余金が5,647百万円増加したこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/07/10 15:09
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。2018/07/10 15:09 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2018/07/10 15:09
(2) 1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 76,486,765 86,903,022 連結貸借対照表の純資産の部から控除する金額(千円) 228,244 214,188 (うち非支配株主持分(千円)) (228,244) (214,188) 普通株式に係る純資産額(千円) 76,258,521 86,688,834 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 23,770,700 28,520,700