建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 33億7391万
- 2014年2月28日 -5.19%
- 31億9880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「開発・販売事業」は、マンション開発、買取再販、宅地開発、商業施設開発・再開発・用途転換を行っております。2014/05/29 14:28
「賃貸・管理事業」は、商業施設賃貸、商業施設運営管理、土地・建物賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2014/05/29 14:28
(2) 賃貸・管理事業
賃貸・管理事業は、当社が所有する土地や建物等を第三者に貸し付ける賃貸事業であります。また、商業施設においては、不動産の賃貸だけでなく運営管理を行う場合もあります。
≪ストック事業の系統図≫ - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/05/29 14:28
建物 8~39年
工具、器具及び備品 4~15年 - #4 報告セグメントの概要
- 「開発・販売事業」は、マンション開発、買取再販、宅地開発、商業施設開発・再開発・用途転換を行っております。2014/05/29 14:28
「賃貸・管理事業」は、商業施設賃貸、商業施設運営管理、土地・建物賃貸を行っております。 - #5 対処すべき課題(連結)
- (開発・販売事業)2014/05/29 14:28
開発・販売事業については、「宅地販売」に加え「建売販売」などの建物を付加した販売を強化することにより、販路拡大ならびに収益向上を図ってまいります。 - #6 担保に供している資産の注記
- (1)担保に供している資産は次のとおりであります。2014/05/29 14:28
(2)担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 仕掛販売用不動産 482,966 - 建物 3,329,399 3,154,041 土地 6,548,319 6,504,461
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (開発・販売事業)2014/05/29 14:28
開発・販売事業については、「宅地販売」のみならず建物を付加した「建売販売」を強化することにより、販路拡大ならびに収益向上を図ってまいります。
これらの施策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #8 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 重要事象等について」に記載の事象を解消するため、キャッシュ・フローを重視した経営改善を目指すとともに、長期的な資金の安定化に向けて事業活動を行ってまいります。なお、今後の事業活動におきましては、以下の対応を進めてまいります。
(賃貸・管理事業)
安定した収益が見込める賃貸・管理事業については、テナントリーシングの強化及びコスト管理の徹底により、収益基盤をさらに強化・拡充してまいります。
(開発・販売事業)
開発・販売事業については、「宅地販売」のみならず建物を付加した「建売販売」を強化することにより、販路拡大ならびに収益向上を図ってまいります。
これらの施策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2014/05/29 14:28 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (注)借入金の金利は市場金利を勘案して、決定しております。また、建物207,837千円及び土地112,388千円を担保に供しております。2014/05/29 14:28
(イ)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等