営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 8828万
- 2019年8月31日 -28.99%
- 6268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△80,470千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△80,655千円及びセグメント間取引消去185千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/25 15:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗運営事業であります。
2.セグメント利益の調整額△89,611千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△89,888千円及びセグメント間取引消去277千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/25 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは開発・販売事業として宅地開発1物件及びリセール住宅1戸の販売活動ならびに賃貸・管理事業として商業施設5物件の事業活動をいたしました。2019/10/25 15:40
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高687,730千円(前年同期比5.6%減)、営業利益62,688千円(前年同期比29.0%減)、経常利益24,448千円(前年同期比49.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益18,470千円(前年同期比52.4%減)となりました。前年同期比較で利益が大幅に減少した原因といたしましては、未回収債権に対する貸倒引当金を10,230千円設定したこと、従業員の増加による給与手当の増加などによるものです。
セグメント別経営成績は、次のとおりとなります。