営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 1億3307万
- 2019年11月30日 -21.08%
- 1億502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△119,105千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△119,429千円及びセグメント間消去324千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/14 15:06
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗運営事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△131,801千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△134,300千円及びセグメント間消去2,498千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは開発・販売事業として宅地開発1物件及びリセール住宅1戸の販売活動ならびに賃貸・管理事業として商業施設5物件の事業活動をいたしました。2020/01/14 15:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,055,695千円(前年同期比3.7%減)、営業利益105,026千円(前年同期比21.1%減)、経常利益46,733千円(前年同期比45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益36,428千円(前年同期比7.0%減)となりました。前年同期比較で利益が大幅に減少した要因といたしましては、宅地及び建売販売の低迷による売上高の減少、支払手数料等の増加及び未回収債権に対して貸倒引当金を計上したこと、ならびに前期は営業外収入として12,000千円の解約違約金収入を計上したこと等によるものであります。
セグメント別経営成績は、次のとおりとなります。