有価証券報告書-第43期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(1) 現状の認識について
当社は、「第2事業の状況、4.事業等のリスク、(11)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断しているものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は存在しているものと認識しております。
(2) 当面の対処すべき課題
当社は、当該事象を解消するため、引き続きキャッシュ・フローを重視した経営改善を目指すとともに、長期的な資金の安定化に向けて事業活動を行ってまいります。
その対応策につきましては、「第2事業の状況、7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析、(5)重要事象等について」に記載のとおりであります。
当社は、「第2事業の状況、4.事業等のリスク、(11)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断しているものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は存在しているものと認識しております。
(2) 当面の対処すべき課題
当社は、当該事象を解消するため、引き続きキャッシュ・フローを重視した経営改善を目指すとともに、長期的な資金の安定化に向けて事業活動を行ってまいります。
その対応策につきましては、「第2事業の状況、7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析、(5)重要事象等について」に記載のとおりであります。