小田急電鉄(9007)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 7700万
- 2017年3月31日 +77.92%
- 1億3700万
- 2018年3月31日 +630.66%
- 10億100万
- 2019年3月31日 +210.29%
- 31億600万
- 2020年3月31日 -30.91%
- 21億4600万
- 2021年3月31日 -22.93%
- 16億5400万
- 2022年3月31日 -16.87%
- 13億7500万
- 2023年3月31日 -20%
- 11億
- 2024年3月31日 -25%
- 8億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2025/06/27 15:38
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費の内訳は、次のとおりです。2025/06/27 15:38
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 4,873 4,011 のれん償却額 279 281 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却を行っています。2025/06/27 15:38 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しています。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、金利の変動に伴うキャッシュ・フローの変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性の評価を省略しています。2025/06/27 15:38
(8)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却を行っています。