- 9007
- 2026/09/02
- 時価
- 6614億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2010年以降
- 赤字-93.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.95-3.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の均等償却を行っております。2019/11/14 10:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/11/14 10:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2 調整額は以下のとおりであります。2019/11/14 10:05
(1) セグメント利益の調整額189百万円は、セグメント間取引消去213百万円及びのれん償却額△23百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額70,940百万円は、セグメント間取引消去△98,678百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産169,619百万円であります。 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の内訳は、次のとおりであります。2019/11/14 10:05
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 減価償却費 5,174 4,673 のれん償却額 184 227 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、金利の変動に伴うキャッシュ・フローの変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性の評価を省略しております。2019/11/14 10:05
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の均等償却を行っております。