営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 146億2400万
- 2014年6月30日 +5.59%
- 154億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額42百万円は、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△11百万円であります。2014/08/14 9:46
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含 んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び介護・保育業
2 セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△13百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 9:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)につきましては、主に不動産業で減収となった一方、2月決算会社である㈱小田急百貨店で消費増税前の駆け込み需要があったことにより流通業で増収となったことなどから、営業収益は1,275億5千8百万円と、前年同期に比べ1億9千8百万円の増加(前年同期比0.2%増)となりました。2014/08/14 9:46
また、営業利益は154億4千1百万円と、前年同期に比べ8億1千6百万円の増加(前年同期比5.6%増)、経常利益は151億3千1百万円と、前年同期に比べ14億4千6百万円の増加(前年同期比10.6%増)となったほか、四半期純利益は113億2百万円と、前年同期に比べ22億7千3百万円の増加(前年同期比25.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。