固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1兆1444億
- 2018年3月31日 +0.18%
- 1兆1464億
個別
- 2017年3月31日
- 1兆239億
- 2018年3月31日 -0.42%
- 1兆196億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△257百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/14 10:05
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含
んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び企画設計・運営業
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額189百万円は、セグメント間取引消去213百万円及びのれん償却額△23百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額70,940百万円は、セグメント間取引消去△98,678百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産169,619百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額△241百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2019/11/14 10:05 - #3 保有目的の変更による振替に関する注記
- ※5(1)保有目的を変更し、固定資産から分譲土地建物へ振替えた金額は次のとおりであります。2019/11/14 10:05
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
また、鉄道事業固定資産のうち、一部の構築物(取替資産)については、取替法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
構築物 5~60年
車両 10~13年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/14 10:05 - #5 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の主な内容は、次のとおりであります。
2019/11/14 10:05前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)工事負担金等の受入による圧縮額 842百万円 工事負担金等の受入による圧縮額 16,765百万円 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2019/11/14 10:05前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)工具・器具・備品 36百万円 車両 25百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
2019/11/14 10:05前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)土地・建物 66百万円 土地・建物 1,741百万円 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/11/14 10:05
上記資産を担保としている負債は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 土地 186,376 (181,659 ) 182,548 (181,020 ) 有形固定資産「その他」 1,853 ( 1,853 ) 2,249 ( 2,249 ) 計 483,892 (476,341 ) 498,158 (496,466 )
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額は、次のとおりであります。2019/11/14 10:05
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2019/11/14 10:05
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/11/14 10:05
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/14 10:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) その他有価証券評価差額金 △14,286 △15,155 固定資産圧縮積立金 △1,557 △2,007 退職給付信託設定益 △1,365 △1,365
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/14 10:05
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) その他有価証券評価差額金 △14,667 △15,569 固定資産圧縮積立金 △2,441 △2,857 退職給付信託設定益 △1,365 △1,365
上記以外に土地再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 5,326百万円 5,377百万円 固定資産-繰延税金資産 5,881 5,650 流動負債-繰延税金負債 △0 △12 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/11/14 10:05
投資活動によるキャッシュ・フローは、526億8千1百万円の資金支出と、有形固定資産の取得による支出が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ、143億7千1百万円の資金
支出の減少となりました。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/11/14 10:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)は主に定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法2019/11/14 10:05
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 3~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/14 10:05 - #18 鉄道事業における工事負担金等の処理方法
- 道事業における工事負担金等の処理方法
鉄道事業における連続立体交差事業の高架化工事等を行うに当たり、地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けております。
これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。
なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。2019/11/14 10:05