無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 147億4400万
- 2017年3月31日 -1.28%
- 145億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:54
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含
んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び介護業
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額131百万円は、セグメント間取引消去172百万円及びのれん償却額△40百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額49,624百万円は、セグメント間取引消去△91,210百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産140,835百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額△257百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2019/11/14 9:54 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/14 9:54 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2019/11/14 9:54
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 不動産分譲業施設 東京都世田谷区 他 建物及び構築物有形固定資産「その他」その他 1765610 旅行業施設 神奈川県厚木市 他 建物及び構築物有形固定資産「その他」無形固定資産その他 9359611 その他 ― 建物及び構築物土地有形固定資産「その他」その他 202817239
- #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/11/14 9:54
当社グループは、快適・スピーディーな鉄道の実現や沿線の魅力を高めることを目指すとともに、事故防止等の安全防災対策に積極的に取り組んでいることから、鉄道事業を中心に継続的に設備投資を行っております。当連結会計年度における設備投資額は748億5百万円となり、前連結会計年度に比べ25.5%増となりました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産等への投資額も含めて記載しております。
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~17年2019/11/14 9:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両 10~13年2019/11/14 9:54
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。