無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 241億5500万
- 2020年3月31日 +0.22%
- 242億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2021/06/29 14:40
4 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれています。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含
んでいます。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、経理代行業、保険代理業、企画設計・運営業および人材派遣業
2 調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額58百万円は、セグメント間取引消去です。
(2) セグメント資産の調整額39,882百万円は、セグメント間取引消去△104,436百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産144,319百万円です。
(3) 減価償却費の調整額△82百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれています。2021/06/29 14:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2021/06/29 14:40 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 14:40
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(百万円) のれん ― のれん無形固定資産「その他」 1,190370 ストア業等施設 東京都大田区 他 建物及び構築物有形固定資産「その他」 333117
当初想定していた収益を見込めなくなった事業用資産および処分が決定された事業用資産等について減損損失を認識しています。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/29 14:40
当社グループは、快適・スピーディーな鉄道の実現や沿線の魅力を高めることを目指すとともに、事故防止等の安全防災対策に積極的に取り組んでいることから、鉄道事業を中心に継続的に設備投資を行っています。当連結会計年度における設備投資額は91,599百万円となり、前連結会計年度に比べ11.4%増となりました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産等への投資額も含めて記載しています。
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~17年2021/06/29 14:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両 10~13年2021/06/29 14:40
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。