営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 91億3700万
- 2022年12月31日 +160.94%
- 238億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額34百万円は、セグメント間取引消去です。2023/02/14 10:09
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含んでいます。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、経理代行業、保険代理業、企画設計・運営業および人材派遣業
2 セグメント利益又は損失の調整額34百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/14 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/02/14 10:09
当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う行動制限が解除され、鉄道業やホテル業等において前年同期に比べ利用者数が回復したことなどにより、営業収益は295,648百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は23,842百万円(同160.9%増)、経常利益は23,828百万円(同192.6%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上した反動等により、10,967百万円(同31.4%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。