- 9005
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆335億円
- PER 予
- 10.37倍
- 2010年以降
- 赤字-116.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.9-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 9.63%
- ROA 予
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東急(9005)の長期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -1049億7100万
- 2009年3月31日
- -636億5500万
- 2010年3月31日 -13.86%
- -724億7500万
- 2011年3月31日 -83.58%
- -1330億4700万
- 2012年3月31日
- -910億2000万
- 2013年3月31日
- -854億200万
- 2014年3月31日
- -697億300万
- 2015年3月31日 -81.51%
- -1265億2100万
- 2016年3月31日
- -1176億6300万
- 2017年3月31日
- -741億3100万
- 2018年3月31日
- -477億2500万
- 2019年3月31日
- -420億8200万
- 2020年3月31日 -54.62%
- -650億6900万
- 2021年3月31日
- -428億3000万
- 2022年3月31日 -54.12%
- -660億1100万
- 2023年3月31日
- -418億9000万
- 2024年3月31日
- -410億3100万
- 2025年3月31日
- -353億9000万
- 2026年3月31日 -17%
- -414億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社における資金調達については、負債調達環境の変化(金利上昇・年限短期化)や将来の大型投資により、調達コストが増加する可能性をふまえ、格付け維持による調達競争力や中長期的な安定調達手段の確保を行い、財務健全性と資本効率の両立を図ってまいります。2026/06/23 15:35
運転資金の調達については、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及びキャッシュマネジメントシステムでの調達枠を設定しており、積極的に活用することで調達コストの削減を図るとともに、危機対応型のコミットメントラインを設定し、不測の事態へも対応可能な状況にあります。
当社の“サステナブル経営”を推進する資金調達手段として、2025年度も「サステナブルファイナンス・フレームワーク」を活用したグリーンボンド・生命保険会社からのサステナビリティ・リンク・ローンの他、DBJ-対話型によるサステナビリティ・リンク・ローンにて資金調達を実施いたしました。また、2025年9月公表の「環境ビジョン2040」で掲げた、2050年GHG排出量実質ゼロに向けたGHG排出量削減目標をKPI(キー・パフォーマンス・インディケーター)及びSPT(サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット)として、新たなサステナブルファイナンス・フレームワークを2026年5月に設定しており、「次の100年」に向け、社会とともに持続的に成長することを目指しております。