セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年9月30日
- 75億9400万
- 2019年9月30日 -2.87%
- 73億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の営業収益は、当社の鉄軌道業における消費税増税に伴う定期券等の先買いの影響や、当社の不動産賃貸業が堅調に推移したこと等により、5,801億9千7百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は448億3千9百万円(同0.0%増)となりました。経常利益は持分法による投資利益が増加したこと等により460億9千9百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度の投資有価証券売却益の反動等により322億3千3百万円(同3.1%減)となりました。2019/11/11 14:35
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。
① 交通事業