営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 11億2900万
- 2022年6月30日 +676.97%
- 87億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額118百万円は、セグメント間取引消去額であります。2022/08/10 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続いていることに加え、原材料価格の上昇や供給面での制約、金融資本市場の変動リスクなど、前年から引き続き先行きは不透明な状況で推移したものの、入国規制の一部緩和等により、経済活動の持ち直しの動きが見られました。2022/08/10 15:05
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、交通事業やホテル・リゾート事業を中心に利用者数に回復が見られたこともあり、2,091億8千2百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は87億7千2百万円(同677.0%増)、経常利益は102億7千2百万円(同499.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に固定資産売却益の計上があった反動により、72億7千8百万円(同21.8%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。