東急(9005)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 223億2200万
- 2011年6月30日 -17.53%
- 184億900万
- 2012年6月30日 -8.28%
- 168億8400万
- 2013年6月30日 +21.52%
- 205億1700万
- 2014年6月30日 +1.12%
- 207億4700万
- 2015年6月30日 -1.73%
- 203億8800万
- 2016年6月30日 +12.27%
- 228億8900万
- 2017年6月30日 +26.03%
- 288億4800万
- 2018年6月30日 -24.61%
- 217億4800万
- 2019年6月30日 +6.47%
- 231億5600万
- 2020年6月30日
- -157億1600万
- 2021年6月30日
- 11億2900万
- 2022年6月30日 +676.97%
- 87億7200万
- 2023年6月30日 +179.5%
- 245億1800万
- 2024年6月30日 +61.49%
- 395億9400万
- 2025年6月30日 -18.41%
- 323億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額51百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/08 15:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行などにより、社会経済活動には緩やかな持ち直しの動きがみられました。2023/08/08 15:03
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、交通事業やホテル・リゾート事業を中心に、利用者数の回復が見られたことに加え、鉄道の運賃改定や、不動産販売業における物件販売などの影響により、2,392億5千9百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は245億1千8百万円(同179.5%増)、経常利益は276億7千6百万円(同169.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法投資利益の増加などにより、199億6千3百万円(同174.3%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。